オフィスに置いてある植物の成長と自分の成長について

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2018年が始まりましたね!

今年も頻度は昨年より少ないと思うけど、ちまちまゆるーくブログを更新していこうと思います(。-∀-)

植物は育てがいがある

昨年はお仕事をいちばん頑張ったのはもちろんですが…(〇o〇;)

こちらの植物を見て欲しい!

これは約1年前の事務所のオーガスタ

こちらは現在のオーガスタ

ずいぶん大きくなりましたよね!

このオーガスタは取引先の会社さんからの頂き物です

手間をかければかけるほど目に見えて成長している様子が分かるので育てがいがあって

植物っていいですよね(´∀`*)

大きくなったな、水やりがんばって良かったなと実感した2017年でした(。-∀-)

オフィスの植物の役割

植物は、空気をきれいにしてくれるし、緊張感漂うオフィスにリラックス効果をもたらしてくれるし、いいことがたくさんあります( *´艸`)

オフィスに観葉植物を置いている会社さんは多いですよね

自分がお世話をしているからか、お客様先へ訪問して植物が見えたときは思わず見てしまいますね!

植物がみずみずしくうるおって生き生きしているのを見ると、素敵な会社♪みたいな印象になりますよね!

会社のイメージアップにも一役買っているわけです

植物ってほんとにすごいですね(*´ω`)

植物のお手入れ

ところで気になったのが、葉っぱについている白い粉みたいなやつ!

葉水といって、霧吹きで観葉植物に水を吹きかけて水やりをするのですが、葉水をするとどうしてもついてしまうみたい

見た目も良くないしきれいにしたい!

一体こいつの正体はなんだろう…

病気なのか、ただのカルキがついているだけなのか、、、

タオルで拭いても拭いても出てくるので、重曹を入れたお水を霧吹きすれば良くなるかも??

といったネット情報があったので試してみようと思います

葉水とは

霧吹きで観葉植物に水を吹きかけること

観葉植物は普通根から水を吸収しますが、葉っぱからも水分の補給ができます

特に熱帯雨林など空中湿度が高い地域が原産の観葉植物はその環境に適応するため、根っこよりも葉っぱから空気中の水分を吸収する、という能力が発達しました

根っこでは吸い上げられなかった水分を全身で受けられるので、病害虫に耐えられる、丈夫な観葉植物になるのです

そのため、葉っぱに霧吹きで水を吹きかける「葉水」が有効なのです

オーガスタはマダガスカル原産で暑さには強い植物なので、葉水をたくさんやったおかげでみるみると大きくなったわけです<(`﹀´)>エッヘン

今年はこんな年にしたい

植物みたいにみるみると、目に見える成長ができるように

ことしもお仕事も頑張りまーす(ノ∀`)

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