5分前行動がちょうどいい

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みなさんは取引先や友達、恋人との約束の時間の何分前に、待ち合わせ場所に到着するようにしていますか??

ぎりぎりに着いてしまったり、あるいは遅刻してしまう、という人は意外と多いのではないでしょうか

連絡すればいいやと思っていたら、遅刻クセは治りません(・´ω`・)

そのクセを就活の面接や社会人になってからも引きずるというのは、良くありませんよね

 

ですが実はわたし最近遅刻をしました…(-_-)

きちんと道順とかかる時間を把握していたのですが、朝の通勤ラッシュということを見逃していたため、30分の大幅遅刻…

アポの相手に迷惑を掛けてしまいました(´・ω・`)

一方で面談などに早く来すぎるという方も最近見かけます

 

面接や待ち合わせでは何分前がちょうどいいのか??

早くつきそうな場合はどうしたら良いのか??

いろいろまとめてみました!

 

面接会場に入る時間について

当たり前ですが、遅刻は厳禁です(´・ω・`)

遅刻の原因によっては考慮されることもありますが、ほとんどの会社で無断遅刻は面接すらさせてもらえず、門前払いなんてことも…

 

早ければいいんでしょ!と言うと、そういうわけでもありません(*・`ω´・)

逆に早すぎて時間に余裕を多分に持って到着した場合、時間配分ができず、ここぞというときに機転が利かないと見られてしまうかもしれません

 

では何分前が良いのかというと、面接の5分前に到着するのが良いです

面接の5分前ぐらいに到着し、心臓の動悸がおさまった頃に面接にあたるのがベストです

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事前準備が大事

面接のおよそ5分前に会場に着くためには、事前に会場の下見が必要になります

どの道を通れば駅から会場まで何分かかるのか、面接の時間はちゃんとあっているのか、ということを調べておくのはとっても大事です

下見をしておけば、道に迷って遅刻してしまうというリスクも減らすことができます

また、遅刻をする危険が減るということは、緊張せずに落ち着いて行動ができるということでもあります

下見はいいことずくめです(´∀`*)

必ずやりましょう!

早く着きそうな場合、着いてしまった場合

気をつけていても早く着いてしまうことはあります

下見をしていればナビや地図などに頼ることも少なくなり、スムースに会場まで行くことができるのでなおさらです

時間よりだいぶ早く着きそうだな、と途中で感じたら、寄り道をしても良いです!

コンビニや自動販売機でお茶やコーヒーでも買って、一息つけば緊張もほぐれます

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着いてから時間が早すぎた、ということに気づいた場合は、会社のトイレを借りて身だしなみのチェックをすれば、印象はバッチリ

早く着いてしまっても、すぐに面接をしようと面接部屋に行ってはいけませんよ

気持ちに余裕を持った5分前行動をしよう!

どんなに準備をしても当日は電車の遅延など何があるかわからないもの

「時間に間に合えば良い」「ぎりぎりになるよりは時間に余裕をたっぷり持ったほうが良い」という考え方はあまり良くありません

面接をする側はこの時間と考えてスケジュールを組んでいるので、それに合わせた「5分前」行動を心がけましょう!

 

というのを自分が実際に遅刻をして改めて実感しました…

みなさんも気をつけましょう!(*`・ω・´)